「VIO脱毛、気になるけど一歩が踏み出せない」——その理由は、だいたいこの3つではないでしょうか。恥ずかしい・痛そう・後悔しないかな。
今日は、この3つの不安に、施術者の立場から正直にお答えします。読み終わるころには、ハードルが少し下がっているとうれしいです。
「恥ずかしい」——施術する側は、気にしていません
まず、いちばん多い不安から。はっきり言います。施術する側は、本当に気にしていません。見ているのは肌と毛の状態だけで、腕や脚と同じ、日常の施術なんです。
それに実際は、紙ショーツをはいて、施術する部分だけを少しずつずらしながら進めます。「全部見られる」という想像とは、だいぶ違うと思ってください。Kapireは完全予約制・完全個室なので、ほかのお客様と顔を合わせることもありません。現場でも「恥ずかしかったのは最初だけ」という声が、本当に多かったです。
「痛そう」——Kapireの光脱毛なら、穏やかです
ここは、ごまかさずお伝えします。VIOは、体の中でも痛みを感じやすい部位です。
ただ、脱毛には「医療のレーザー」と「サロンの光」があり、Kapireで使うのは“光”。レーザーほど出力が強くないぶん、痛みは穏やかで、「これなら続けられる」という方がとても多いんです。痛みが不安でVIOをあきらめていた方こそ、まずは光脱毛から始めてみてほしいと思います。
「後悔しない?」——形は、一緒に相談して決められます
VIOは、「全部なくす」か「形を残す」かを選べます。ここで知っておいてほしいのは、一度なくすと、元には戻せないということ。だから、急いで決めないのが大事です。
Kapireでは、どんな形にしたいかを一緒に相談しながら進めます。最初は「少しだけ残したい」という方が多いのですが、通ううちに「やっぱり全部なくしたい」と気持ちが変わる方も少なくありません。だから、最初の数回は様子を見ながら、あとから調整していくのがおすすめです。
知っておいて——「やるなら、黒いうちに」
もうひとつ、大切なこと。脱毛の光は黒い色に反応する仕組みなので、白髪には反応しません。VIOにも、年齢とともに白い毛が混じってきます。
「いつか気が向いたら」と思っているうちに、毛が白くなってしまうと、脱毛で対応しにくくなります。やるなら、黒いうちに。気になり始めた今が、始めどきです。
最初の一歩を、一緒に
VIOは、恥ずかしさも痛みも、最初の一歩がいちばんハードルの高い部位。でも踏み出してしまえば、自己処理のわずらわしさや、生理中のムレ・かぶれから解放されて、「やってよかった」という方がほとんどです。
Kapireは完全個室で、痛みの少ない光脱毛。形のご相談も含めて、まずは気軽に聞いてください。無理な勧誘は一切いたしません。
VIO脱毛のこと、まずはLINEでお気軽にご相談ください。形のご相談も承ります。
LINEで相談する(無料)